
子どもの
ワクワク度
MAX
ママの
楽ちん度
100%
食事の
習慣は
一生もの
未来を
つくる
90分
大事なお子さまの将来、考えますよね
✓いろいろな経験をさせたい
✓社会性をつけたい
✓挨拶できる子、明るい子に
✓好奇心を高めたい、応えたい
✓自分で考えて意見を言える子に
✓周りを思いやれる子に
✓人前でもちゃんと話せる子に
✓手先が器用になるといい
✓想像力豊かな子に
だから、
✓お稽古事にいろいろ通わせてる
✓いろいろなイベント参加している
✓受験を考えている
またママとしては、
✓小学生からプログラミング、、、
✓IT? AI?よくわからない、、、
✓SNSも心配だけど、、、
でもうちの子、
✓人見知りなところがある
✓おしゃべりが苦手
✓好き嫌いが多い
✓食べるのがゆっくり
✓ママが料理得意じゃない
✓お料理したがるけど忙しくて
などなどお悩みありませんか?
AIレストランは主に3歳~10歳
を対象としています。
これまでの子どもの料理教室や
食育を超えたいいとこどりの
食事の教室です。
ワクワクしておいしい時間で
瞬間のキモチを自由に表現してみる。
たくさんおしゃべりして
知識だけじゃなくて知性を
深めてほしいから、この2つを
セットにしました。
料理には人を育てる力があります。
食事には人を癒す力があります。
お子さんの個性に合わせて
ご対応いたしますので
まずはご相談ください。

ワタシたちのこだわり その1
たかが食事と侮らないで!
本当は目もココロも合わせる
大事な時間。
今を知るひとときにしませんか。
味覚が育つというのは、
幼児期から10歳くらいまで
と言われています
栄養のバランスや
添加物などが
正直少し心配
忙しいから、とコンビニなどで
済ませていませんか?
ご飯=コンビニという意識が
刷り込まれてしまいます
幼児は集中して食べられる
時間が5~10分程度
食事にかける時間15~30分
その時間そわそわしていませんか
「誰かとご飯を食べるの苦手」
ということにならないために
3つの「こしょく」を生まない
ために
知恵がついてくると新しいものにチャレンジしなくなります
失敗がコワくなる前に
自分の想いを表現できない
言葉をうまく使えない、、、
言語化できる思考は一生の武器に
大人も子どももストレスを感じることがあるから、ときどき環境を変えたり他人と触れ合う、頼ることも
よくないですか?
毎日がんばってるママも
ときどき一緒に手を止めて
お子さんの成長をみてみませんか
ワタシたちのこだわり その2
ママだけでは大変なこと、
ここで叶います
「料理のチカラ」
「食事の時間」は
子どもの未来をつくります
五感を使う
デモンストレーションスタイルなので目の前でお料理ができていく。
お手伝いに参加できる、自分が手をかけたごはんがおいしく感じられる。
おいしい発見があるから自然な笑顔。
味覚が育つのもこの年齢です。自分で参加した達成感は間違いなく記憶に刷り込まれ自信にあふれた変化を見せます。ライブだからこそ得られる体験をどうぞ。ママもお料理をみて学べます!
AIを使って自由におしゃべり
子どもがふと感じた疑問、なにげない言葉ってありますよね。ママ一人ではつい「ちょっとまって」「あとで」と言ってしまいがちなこともAIが拾っておしゃべり相手になってくれるので子どもの思考を止めません。おもしろいから遊びの延長で習うより慣れろという体験の時間にしていきます。これからますます身近になるAIも触れていけばわかることがあります。「使われる」のではなく「使える」人になるための今なのです。
カラダにやさしい手作り
余計なものはほとんど使わない手作りの食事で大人も子どもも安心の時間。
子どもレベルだとメニューが限定されますがワタシ主導なのでバリエーションも豊富です。家ではつい偏りがちでも、ここではいろいろな料理から味を体験できます。もちろん苦手なものはムリに食べなくてもよくて、そのことに気付ければいいのです。もちろんアレルギーなど事前にお伺いしたうえでご用意させていただきます。なによりもここで親子1食分済むから、ママも一息つけて楽チンです。
1回5組 メンバー限定
小さな子どもはお店に行ってもはしゃいでしまうこともあるので大人が楽しめない、外食できないといった声も聞きます。ここは同じ目的でご参加のメンバー限定、1回最大5組なのでそこまでの気を遣わずにゆっくりできます。食事に集中できる流れでマナーも自然と身につきます。
毎日忙しいママもぜひここでお子さまの反応や変化を観察してください。意外な成長ぶりに驚くことも。また客観的に見られることで今後の課題に気付けます。
気遣える心、豊かな社交性
食事は空腹を満たすだけではありません。人にとって食事はさまざまコミュニケーションとセットともいえます。家庭から学校、社会の一員になるにつれて多くの人たちと食事の時間を分かち合う機会が増えます。くり返し参加して場になれること、周りの人たちにも気を遣えること、その時間を楽しめる豊かな社交性が芽生えることを叶えましょう。こんな習慣は教えて急にできることではないので、その子の個性としてにじみ出たらいいなと思います。
食を楽しめる子は強くなる
食べるは生きる上での基本です。
なにを食べるかは大事なことですが、だれとどんなふうに楽しむかも大事。
また料理ができるプロセスも学びの要素が凝縮しています。
目指すのは生きていくチカラをつけること。味覚が豊かに育つとココロも安定して強くなります。料理を知ると大人になっても自分で考えて、工夫して動けるようになります。
食事の習慣は人生に大きく作用するといっても過言ではありません。
みなさんの
笑顔です
ワタシとおいしい未来の話しませんか

ワタシがお待ちしています!
豊田倖未(とよだゆきみ)
料理研究家 料理教室歴15年
調理師免許、
ハーブコーディネーター
とにかく料理が好き
セミナー、ケータリング大好き
メンバーは
限定募集です











